開発ストーリー

大築窯炉工業会社案内

代社長(谷口俊夫)

窯業用ガス窯が笠間焼で見るようになったのは昭和40年代前半。
その頃父である故谷口俊夫も最新のガス窯を工場に導入しました。
製陶業継続には困難は付きものでしたが、焼いてみたい作品のために自分で窯を作って見ました。それが現在のガス窯作りの始まりです。
自分の作品を焼くために自分で窯を作ったので「陶芸家の気持ちのわかる」メーカーであると、確信しています。

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ガス窯・電気窯をはじめとする陶芸専用窯の大築窯炉工業について

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開発ストーリー

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どうして大築の窯ができたのか!お応えします。

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どうやってガス窯が出来るのか!その製作過程をお見せします

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